ZureZure 日記

瑣末な日常を Zure た視線でやぶにらみ

熱かった日

今日も暑いけど、昨日も熱かったっすネェ~…

昨日の出来事。



仕事で某国大使館へ。

すでに長蛇の列。

( ;・ω・) ナニ、コレ…



大学生らしき一団が炎天下の中、ダラダラと(笑)並んでいる。

最後尾には学務係のようなおねえちゃんが。

「××大学の学生なんですが、ビザ申請に来てるんです」

「ハ? ハァ… そうですか…」



冗談じゃねぇ、こんなんに付き合ってられるか。

仕事なんねぇじゃねぇか。



で、前方にいる警備員に

「代理店ですけど、先に入れてもらえませんかネェ?」

「並んでください」

「ヘ…?」

「こちらの皆さんも並んでますから、割り込みはできません」

「いや、割り込みとかそういうコトじゃなくて…」

「お並びください!」



ぶちん 。+゚(゚ノ∀`゚・(ノ∀`。)・゚´∀ヾ)゚+。  1 回めぇ~♪



あのなぁ! こっちは仕事で来てんだからなぁ!

こんな行列に付き合ってらんねーんだヨ!

だいたい、こんな団体を並ばせること自体、非常識だろーが!



とは言わず、おとなしく引き下がったのだが(腰抜)

いや、ちょっと、カンベンしてくださいヨ(泣)



仕方なく最後尾に戻ったら、さっきのねえちゃんが 「前に入れてくれないんですか?」 と。

「並べ! って言われましたヨ」

「えぇぇっ~」



いや、このねえちゃんの立場もまた微妙だよネ(笑)

そしたら並んでた学生のにいちゃんが 「行っちゃえ、行っちゃえ!」

テメ、クチの効き方知らんのか (`´)



再び前へ ヾ(^^;行クンカイ

さっきの警備員に、さっきよりはややキツめの口調で 「こっちは仕事で来てんだから、こんなに並んでる余裕もないんですヨ! 前に行かせてもらえませんかネ!」

警備員 「どうぞ」

(爆)



いや、でも 「仕事で来てんだから」 っていうのは通らないよネ。

学生たちも、別に 「遊びに来てる」 ワケじゃないんだから(笑)



中に入り、窓口で来意を伝える。

すると受付のねえちゃんが、さも 「え~ なにコイツ日本語でしゃべってんのヨォ~」 みたいな感じで、

Oh ~…  Can you speak English ? ┐(´~`)┌



ぶちん 。+゚(゚ノ∀`゚・(ノ∀`。)・゚´∀ヾ)゚+。  2 回めぇ~♪



ざけんなゴラァ!

ここをドコだと思ってんダ!

客のオレに英語しゃべらせる前に、テメェが日本語覚えんかい!

ちょっとかわいいからって(←実際、かわいい・爆)、いい気んなってんじゃねぇーゾ!

押し倒して、ほおずりすんゾ! ゴラア!



などとは言わずに、貧弱な英語で用件を伝える(情無)

そんなこんなでやっと仕事終了(疲)



いいトシして 2 回もキレちゃったヨ…

2 回とも呑み込んだケド…(笑)



やっぱり、こうも熱いとキレ易くなるんですかネ。

ちょっと冷たいモンでも呑んで、頭冷やしていこうかナァ…



と、狙いすましたかのように現れるスタバ(笑)

でも、帰ってからまた仕事がごちゃまんとあるし、あんまりのんびりもできないか…



で、前から欲しかった保冷/保温のタンブラーを買うことにした。

以前に使っていたのは、いつの間にか女房が仕事場に持って行っちゃったんだよネ。



この小さいヤツでいいヤ…

レジに持って行ったら



「ありがとうございます。3,200 円です」

ぶちん 。+゚(゚ノ∀`゚・(ノ∀`。)・゚´∀ヾ)゚+。  3 回めぇ~♪



3,200 円だとぉ~!

こんなモンが、そんなにするんかい!

こんなん、ただの水筒にオマエらの店の名前が入ってるだけじゃねぇーか!

100 均でも 300 円ぐらいで買えるゾ、ゴラア!



とも言わずに、いや、ちょっとだけ…

「そんなにするの…?」

とかって、思わずクチ走ってしまったが(笑)



そしたら、レジのにいちゃんが 「すいません、ちょっと高いんです…」

(笑)



でも、レジのにいちゃんにしてみれば、レジまで商品持ってこられて、それで高い! って言われてもナァ… みたいなモンだろうナ(笑)

それ以降は何も言わずに買いまつた(笑)



やっぱり熱いとヒトはキレやすくなる、っつう話し。

通勤電車でも気をつけないと…



今朝も暑かったが、スタバのタンブラーにアイスコーヒーを仕込んだら、午前中ぐらいまではキンキンに冷たかった。

おかげでちょっと OPP(お腹ぴーぴー・爆)になりまつた。



ァノヽノヽノヽ。+゚(゚ノ∀`゚・(ノ∀`。)・゚´∀ヾ)゚+。ノヽノヽノヽ

ァノヽノヽノヽノヽノヽノヽ



!i!i!i!i!i ○| ̄|_ !i!i!i!i!i